学生生活campus life

アドバイザー制度

本学では学生の皆さんが充実した学生生活を送り、社会人・職業人として自律・自立するために、学生一人ひとりに担当アドバイザー2名を任命し、個別の助言、指導等を行う体制を整えています。

学部生のアドバイザーは学部長・研究科長・学生部長・教務部長を除く全教員(教授・准教授・助教)が担当します。3年次学士編入学生は専任教員3名と責任者教員がアドバイザーを務めます。担当アドバイザーは学生の修学・生活・進路について適宜確認をし、必要に応じて直接的な助言や指導、関係部署や委員会等への報告、連絡、調整などを行います。

大学院では、担当教員が一次アドバイザーを務めます。二次アドバイザーは研究科長・学部長・学生部長・教務部長の中から大学院生が選びます。担当アドバイザーは学生の修学・生活・進路について適宜確認をし、必要に応じて直接的な助言や指導、関係部署や委員会等への報告、連絡、調整などを行います。

学習や進路はもちろん学生生活で不安に感じることや困っていること、悩みなどがある場合は気軽に担当アドバイザーに連絡してください。
扉はいつも皆さんに開かれています。