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最善を尽くせ、しかも一流であれ。

  • 聖路加国際大学について

    聖路加国際大学について

    1902年、聖路加病院を開設したルドルフ・B・トイスラーは、1920年、日本の看護の水準を高めるため、聖路加国際病院附属高等看護婦学校を設立しました。それから95年、高等看護教育のパイオニアとして、常に先進的で最高レベルの看護を追及してきました。

  • 看護実習について

    看護実習について

    看護は実践の科学です。講義と演習で得た学びを、実践の場でどう活かすか——それは、幾多の実習から体得するものです。本学は附属の聖路加国際病院をはじめとする医療・介護施設などで、豊富な実習を行っており、臨床に強い看護職を育成します。

  • 学長挨拶

    学長挨拶

    聖路加国際大学は、1920(大正9)年に設立された聖路加国際病院付属高等看護婦学校から始まります。24歳の若さで来日し、聖路加病院を開設した創立者トイスラーは、「医学の水準は十分でありながら、患者が回復できないのは看護が不十分だからである」と考え、米国並びにカナダの最高の教育と同等の教育を行い、日本の看護の質向上を目指したのです。トイスラーは「キリスト教の愛の心が悩みを救うために働けば、苦しみは消えてその人は生まれ変わったようになる。この偉大な愛の力をだれもがすぐわかるように、計画されてできた生きた有機体がこの病院である。」と記しました。

  • 聖路加の教員・授業

    聖路加の教員・授業

    自ら考え、行動し、課題を解決していく。主体的な働きかけができる人材を育成するには、そんな能動的な授業の実践が欠かせません。そのため、本学では、学生の積極的な学びを促す多様な授業形式を取り入れています。

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